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甲斐駒ケ岳からのひとこと

 北杜市の寒さの中でも、「体が冷えにくい床」を実現しています。

 

こんにちは、北杜市の工務店、ShozenDesignの田中です。


「冬の床って冷たくてつらい…」
そんなイメージを持っている方にこそ、知ってほしいのが無垢材の快適さです。

ShozenDesignでは、ロシアンパインの無垢床を採用し、
北杜市の寒さの中でも、「体が冷えにくい床」を実現しています。


✅ なぜ“無垢材”はあたたかく感じるのか?


それは、熱を伝えにくい=体温が逃げにくい素材だからです。

  • 一般的なフローリング(合板+化粧シート)は熱伝導率が高く、足裏から体温が奪われやすい

  • ロシアンパインのような無垢材は、熱が逃げにくいため、同じ室温でも“あたたかく感じる”

まさに、見た目と体感が一致する素材といえます。


✅ さらにやさしい“やわらかさ”が特長


ロシアンパインは、硬すぎずやわらかすぎない“絶妙な弾力”があります。

  • 歩いていて足が疲れにくい

  • お子さんが転んでも衝撃がやわらぐ

  • 床に座ったり寝転んだりしやすい

ShozenDesignの家では、「床で過ごす時間」も心地よさの一部になるよう考えています。


✅ 調湿機能で“空気の快適さ”もプラス


無垢材は、室内の湿度が高いときは吸い、乾燥しているときには放出します。
これにより、室内の湿度が安定し、カビやダニの発生を防ぐ効果も期待できます。

「床なのに空気まで整えてくれる」──それが自然素材の魅力です。


北杜市での家づくりや移住を検討されている方に向けて、実際の暮らしや住まいの工夫など、
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